公開当時新宿のレイトショーで鑑賞し、誰もいない深夜のビル群で余韻に浸った思い出が蘇る 新たに挿入された実写シーンと歌がいい味出してるんだわ とにかく、陽毬は天使。桃果は女神。 陽毬と晶馬がマンションで出会ってからのシーン、二人とも可愛いすぎる。
川栄李奈、無能すぎませんか。 最後だけ有能になるの何。 さすが小さい頃の将来の夢が国税局(←なにそれ) 熊沢さんの役、すごく良かった。 イライラするんだけどキャラクターとしては立っててむかつく ...
テレポート能力を持つミュータント、ナイトクロウラーがホワイトハウスに侵入し、大統領が殺害されそうになる事件が発生。人間社会でミュータント排斥の声が高まるなか、政府のミュータント対策を請け負う軍事科学者ストライカーが、獄中のマグニートーのもとへ面会に訪 ...
公開延期で上がり切った期待値と、予告を何度も観ていくうちに「今観てるもの以上がなかったらどうしよう」という悪い予感がある中で鑑賞。
今じゃ信じられんけど、そんな社会が確かにあったんだって思い知らされる 今もその残り香がべったりとこびりつく社会だけど、しっかり歴史を踏襲して学んでいきたいと思えた ...
自律神経失調症・精神障害者手帳3級。映画は気になったらなんでも観る雑食です。映像美・価値観が変わる・考えさせられる映画が好きです! 映画だけでなく読書やゲーム・音楽も好きです (どれも雑食)。趣味か… ...
男はつらいよ 寅次郎恋やつれ(1974年製作の映画) 柴又慕情に続いての吉永小百合がマドンナ役の第13作目。 寅さんが旅先の島根県・津和野で偶然、夫を亡くして図書館で働く吉永小百合演じる歌子と再会する。
中学三年生の聡子は、アレルギー性鼻炎と睡眠時無呼吸で悩む15歳。ある日耳鼻科外来でネブライザーを受けていると、同級生のイケメン早瀬くんとバッタリ。鼻に器械を突っ込むあり得ない顔を見られてしまった聡子は、以来彼を意識するように… ...
長期間の撮影やからこそ撮れたと思しき、リアル(だと感じる)なシーンがたくさん。 社会人になって、「教師にヤバい人おる率高すぎやろ」て感じてたけど、教師というあまりに大変すぎる仕事を引き受けてくれてることに、感謝したくなった。
この映画は、不運な青年の物語。 とある事情で父親が捕まり、人生に絶望していた佐倉真司は、 花森雪希と名乗る人物から「死神」のアルバイトに誘われる。 (゚Д゚)ハァ? 仕事内容は、この世に未練を残した「死者」の願いを叶えてあの世へ送り出すこと。
暴力のシーンとか、大地が父親を刺すシーンとか、どれも暴力そのものじゃなくて大地の表情がうつってて余計に苦しくなった。
QUEENて、文化的に、ど真ん中にいたと同時に越境する存在でもあったんじゃないか、みたいなことを考えていた フレディが買い物してるのも、ブライアン・メイが気球にニコニコで乗ってるのも、ジョン・ディーコンが女の子と喋ってるのも、ロジャー・テイラーがゴーカート乗り回してるのも皆可愛かった、何でゴーカート? Under Pressureやっぱいい曲だね、人生のテーマソングかも、本当は立ち上がって踊りたか ...
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