ベルキン株式会社は、省電力機能を高めたという出力75WのUSB充電器を10月9日(金)に発売した。 待機電力を抑える「ZSP(Zero-Standby ...
株式会社ケンコー・トキナーは、サンリオキャラクターをあしらったトイデジタルカメラを10月9日(金)に発売した。直販価格は8,470円。 2022年から続くサンリオとのコラボ製品。ベースモデルが「Pieni II」から「Pieni III」に代替わりしたことを受け、コラボモデルも新タイプに切り替わった。
第23回こうのす花火大会実行委員会は、10月10日(土)に開催する「第23回こうのす花火大会」において、例年を上回る混雑が予想されるとして注意を呼びかけている。車で来場する場合は13時までに駐車場へ、会場(観覧場所)へは14時までに到着するよう案内している。
キヤノンは10月9日(金)、名古屋で開催された第20回アジア競技大会の各種競技における報道用カメラ使用率調査において、同社製カメラの使用率が約62%を占めたと発表した。 同大会のオフィシャルパートナーとして、メインプレスセンター(MPC)内に最大規模のフォトサービスセンターを設置したほか、メイン会場(名古屋市瑞穂公園陸上競技場)にもサテライトブースを配置。メンテナンスや修理対応を実施した。
クラシックレンズの名作として知られる「Dallmeyer Super-Six 50mm f/1.9」をオマージュした単焦点レンズ。同レンズの描写思想に着想を得て、現代の撮影環境に合わせて光学設計を新しく見直したという。
株式会社サイトロンジャパンは10月9日(金)、Venus Optics製マクロレンズ「LAOWA Aksen Ultra Macroシリーズ」の注文受け付けを開始した。納品時期の目安は注文から1カ月前後。 撮影倍率5~10倍の17.5mm F1.7と、1〜5倍の45mm F2.8をラインアップ。どちらも撮影倍率全域でピント位置が変化しないパーフォーカル設計を採用する。 2本のバンドル版(予想市場価 ...
口径210mmの放物面主鏡を搭載し、焦点距離756mm・F3.6の光学系を採用したニュートン式反射望遠鏡。付属の0.95倍補正レンズにより、ニュートン式特有のコマ収差を補正。使用時には焦点距離714mm・F3.4となり、短い露出時間でも淡い星雲の描写に十分な光量が得られるという。
株式会社ケンコー・トキナーは10月9日(金)、クラシックカメラ風デザインを採用した小型トイデジタルカメラ「Pieni III」を発売した。直販価格は6,600円。 指でつまめるほど小さく軽量なボディに、クラシックカメラのようなデザインを落とし込んだデジタルカメラ。写真の撮影だけでなく、音声付きの動画撮影にも対応する。
三脚と雲台の交換を容易にするManfrottoの「Xchange クイックリリースシステム」が、Amazonでセール中だ。10月9日(金)現在、参考価格1万円のところ、9,412円で購入できる。 三脚にベースを、雲台にプレートを取り付けて使用するアクセサリー。雲台を簡単に着脱でき、複数の三脚で使い回したり、撮影シーンに応じて雲台を交換したりしやすくなる。
Brightin Star(ブライティンスター)のライカMマウント用交換レンズ「Brightin Star 35mm F1.7 APO」の応援購入プロジェクトが、クラウドファンディングサイト「Makuake」で行われている。プロジェクト終了日は11月1日(日)で、2027年2月末までに発送予定となっている。
株式会社JR東海リテイリング・プラスとジェイアール西日本商事株式会社は、特急「しらさぎ」と「ひだ」をデザインしたコラボレーショングッズを10月7日(水)から発売する。
便利ですね! Googleフォト。撮った写真をどうするか……という写真の一歩先がこんなに面白くなるなんて。とにかく撮っておくのが写真の正解のひとつだと思いますね。 なお課金がやめられないことについては……(汗 2010年に漫画サークル「ていこくらんち ...